千秋太后(チョンチュテフ)あらすじ49話

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千秋太后(チョンチュテフ)あらすじ49話

「幻想の誘惑」

穆宗を連れ出させた延興宮主は、偶然を装い声をかけ家に招き入れ、
成宗と同じ薬を入れたお茶を飲ませます。

それを飲んだ穆宗は、もうろうとしたまま大道芸に興じて、
踊り子ユ・ヘンガンに出会って魅了されます。

しかし、中毒となった穆宗は、その日を境に延興宮主の家を訪ねては薬を飲み続けてしまう。

千秋太后はチヤンから、先王が中毒になった薬を遼夫人と延興宮主が結託して、
穆宗を惑わし飲まされていると聞かされます。

つづく

千秋太后(チョンチュテフ)あらすじ49話
(感想)
ガンチョンは慶州院君の死にチヤンとサイルラが、関わっているのでは
ないかと疑念を持ったね。

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